後発組でもライバルと戦わずにアフィリエイトで稼ぐ方法

インターネットでは感情をストレートに検索する人が多い

オレがツールに依存しないで検索キーワードを考えてアクセスを集めるようになって気付いたことは

 

人がインターネットで情報を検索する時って感情をストレートに言葉にするんやな

 

って事!

 

例えば、リアルの洋服屋さんで

 

「女性にモテる服ってありますか?」

 

とかって聞くのは恥ずかしいと思う。

 

でも、Yahoo!とかGoogleで

 

「女性にモテる服」

 

って入力して検索するのはかなりハードルが低い!

 

しかも、他の人に見られる心配がないから、自分の感情をわざわざ遠回しに表現して検索する必要がない。

 

こんな感じで人がネットで情報を検索する時は思いついた言葉を包み隠さず本音でぶつけてくる。

 

もし、君がニキビで悩んでいたとしたら、Yahoo!とかGoogleの検索窓に

 

「ニキビが治ったらいいな」
「ニキビが気にならなくなってほしい」

 

とかって自分の感情を遠回りに表現して検索することってほとんどないと思うねん。

 

もしニキビで真剣に悩んでるなら

 

「短時間でニキビを治す方法」
「1週間でニキビを治す」

 

ってな感じで、感情とか願望をストレートに表した言葉を検索窓に入力するはずやからな!

 

もし、これがインターネットじゃなくて実際の対面販売なら遠慮してしまって

 

「1週間でニキビを治したい」

 

ってストレートな言葉で伝えられる人が少なくなると思う。

 

だから、ネットでの検索キーワードは少し特殊やから応用が必要なんやな、って気付いたわ!